2011年リアイベレポート(゜∀゜) [リヴリー]
新幹線を降りたときの懐かしい光景と空気を感じて寂しくなりました。
さよなら東京、ありがとう東京。
リアイベも終了しあちらこちらでリアイベレポートが沢山あがってきて読み漁ろうと思っております、七海です(゜∀゜)
さてさて、私も忘れぬうちに書いてしまおうと思います。
流石に3泊4日まとめて書くのは大変ですね・・・私のゆるい頭が細かいところまで覚えているかどうか・・・。
しかし本当にいろんなことがありました・・・勿論嬉しいドッキリもありましたが/////
予期していなかったトラブルやらなにやらで・・・その場に居合わせた子には本当に迷惑と心配をかけました。
次からはもっと管理とか審理しよう、まじで。
1日目 26日
リアイベ編
・10時に就寝、約AM4時に起床。何故かバイトの夢ばかりみて寝れなかった、フザケンナ。
・その後連れのariceさんと合流しAM6時頃の新幹線に乗っていざ上京!新幹線でお互い酔う、おrrrrr。
・品川にて乗り換え。去年はわざわざ東京で降りて戻るという面倒くさいことをしてしまったので、今年はそんなロスしないぞ!
・去年と変らず渋谷は人が多いですね。思わず言いたくなった「人がゴミのようだ」。
・ホテルに荷物を預け、去年は数十分と迷った会場への道を一発で通り抜ける。見たか!!去年の私ではない!
・初日は昼から予定があったため、整理券は取らずに交流スペースへ。並んでいる人がうらやましかった。
・さて、おもむろに電話をかける。反応アリ(ニヤリ
夜烏さん発見!!!感動のあまり思わず突っ込み、早速作ってきたラミカを差し上げる。
・初めて来たはずのariceさんの方が顔が知られていることに驚く。
・声をかけられる、帽子を見る、ミニーたんがいる、ソルヴァさんだ!!!!!ハイクオリティポスカを頂き、乱舞ちゃんの婿(遙)を突き出す。
・情報を元にしずみさんを捜索。想像以上のお姉さまで腰が抜けそうになる←
・ariceさんのおまけとして素敵絵師様方々からポスカのおこぼれを頂く(涙)
・時間をつぶした後池袋へ移動する、wktk。
執事喫茶編(爆笑)
・ariceさんと共に、リアイベの次に大目的だった噂の執事喫茶へ。何とか時間内に到着する、緊張が半端なかった^p^
・東京のアニ●イトのでかさと品揃えに脱帽。
・扉の前に立つイケメン、出迎えてくれた感じのいい執事の翁や(若い頃はきっとイケメン)、新人と思われる担当の新人君。
・きょどきょどしながら注文してお食事を頂く、スコーンめっさうま。
・紅茶が飲めない七海だったが雰囲気を楽しみたいが為に飲み干す。だけど品質は物凄くいいものだった、飲めた←
・新人君が終始新人君(笑) 時々目の前を通るイケメンにばかり目がいく。黒髪のオールバック・・・(はぁはぁ
・爺やに見送られて、「さぁ、いざ夢の国へ!」・・・・悲劇は此処から始まった・・・。
夢のランド編
・店を出た瞬間雨のにおい、そして体験したことのないほどの土砂降り、これがゲリラ豪雨か・・・!!!!\(^0^)/
・ブラド大興奮の雷、急流のような地面、バイパスから滝のように振ってくる雨、地元に帰りたくなった(涙)
・カッパを購入、履いてても意味がない靴の代わりにサンダルを購入し、意地でも夢を見に行く。
・5時入場。到着してもやむ気配なし。なのに相変わらず人が多い夢ランド。人並みに流されてしまいそうでした。
・しかし普段ではありえない待ち時間でアトラクションに入れる。だいたい30分くらい。
・スモー●ワールド→フィル●ーマジック→スプラッシュマ●ンテン(ファストパスをくれたおzお兄さんありがとうございます!!!)→カ●ブの海賊(ジャック格好よすぎるはぁはぁ)→バズ・ライト●ヤー→スペースマウン●ン(めちゃくそたのしい)→ハ●ーハント。充実過ぎる。
・雨の日限定パレードが凄く綺麗だった。
・勢いは収まっても終始雨は止まず・・・二人ともぐしょぬれでホテルに帰ったのがPM11時くらい。
2日目 27日
触れあい編
・リアイベの整理券を取るために一足早く会場へ向かい無事手に入れる。
・この日は薫を意識して、黄緑のパーカー(NOT夏用)、黒T(しまむら)での出陣。
・待ち合わせ時間まで時間があったのでぶらぶらしていたら、後からariceさんとキセツさんに遭遇!
・時間までカフェに。キセツさんからポスカとかラッキーくじとか頂いて・・・・本当にいい人過ぎて心洗われました。
・時間になり、この日一緒に行動する予定だった夜烏さんと采菜さんと合流。
・物販の列に並んで、お土産を含めたい量のグッズを購入する。ガチャガチャはあまりよい結果ではありませんでした(´・ω・)ショボン
・展示の写真を撮りまくる。とにかく取りまくる。
・トラカの中身を確認して、チキン症を抑えトレードに勤しむ。コンプはいいからユンクとPブラを下さい。
・一通りトレードし終えて3人でカラオケへ!歌いまくる。
ぶっちゃけここから空白の時間(覚えてない)
・会場に戻りariceさん組と接触。やっぱりariceさんのおこぼれを頂く、皆さん優しくて気さくで心清められる(;ω;)
・PARUCOでラーメン食べる(一番安そうだったから)。
・夜烏さんの泊まるホテルに皆でたむろ。我が子の話で盛り上がる。このひと時が一番楽しかったかもなぁ。
ホテル編
・ariceさんとトレードとかリヴリーの話とかで萌える←
・東京のアニメの充実さに感動してなかなか眠れない^p^ 見たいアニメはこっちでもやっぱり深夜放送なんですね!
・う●プリの虜になる。
3日目 28日
ついてなかった編
・七海のわがままで、4人を引っ張って池袋サンシャインシティにプラネタリウムを見にいく。早起きさせてごめんなさい。
・小学生に見たプラネタリウムとは比べ物にならなかったが、疲れが溜まっていたため睡魔が襲う。そして酔う、おrrrrrr。
・メイト散策^0^
・そして気づく「財布がない」
・素に戻って余裕のなくなった七海は3人を置いてサンシャインシティへダッシュで戻る。
・鞄を全開にしていたので恐らくそこで落としたんだろう、プラネタリウム内でスタッフさんが見つけてくれていた、泣いた。
・その所為で、また予約していた渋谷の執事喫茶の時間に間に合わなくなり、時間を変更してもらって走る、NOT余裕。
・間違えてメトロの切符買っちゃったり、点検かなんだか知らないが電車が遅れたりで結局遅刻するorz
・足痛いのに走らせてごめんよariceさんorz 焦りすぎて夜烏さんと采菜さんの気遣いが足りずごめんなさいorz
・だけど入れてもらえた外国人喫茶^0^ イケメンに癒される。
・ariceさんは午後には帰ってしまわれるので、ホテルに荷物を取りに戻ろうとしたときに夜烏さんからの情報。ピグミーきてるよ!
・Uターン。クリアファイルは貰い損ねたが写真をとりまくる(゜∀゜*)
・しずみさんとまた出会う(確かこの日だったと思う)///
・ホテルへ帰りariceさんを見送る。七海はもう一日滞在しました。
・其の後はまた3人でぶらぶら。居酒屋って高ぇな!!^0^ ぼったくりだよ!!!
4日目 29日
さよなら編
・長かった東京滞在も最後。この日も夜烏さんと采菜さんの3人で朝からカラオケにいって歌わず喋る(笑
・地元の友人から頼まれていたク●スピー・クリーム・ドーナツを買いに行く。
・帰るときに食べたけど、何あのとろけるような柔らかさ。もうミスドじゃ満足できなくなってしまった←
・最後に会場に戻って、またトラカを買う((( Pブラきゃっほおおおう。
・ゆっくりした後に、夜烏さんと采菜さんに見送られ、無事帰宅(´∀`)
来たときよりもお土産やら思い出やらが詰まった旅行鞄は重くて大変でござました。フフ。
なんだか箇条書きでまとまりも何もない文章なのはいつものこと、おそらく書ききれていないこともありますが・・・
私の手元にはその証拠が残っています。
頂いたポストカードやプレゼント、全て大事にします!!!
お礼と言っては何ですが、会場でポスカを下さった方のお子様をお借りして、今回用意していたラミカ風に描かせて頂いてここにUPしたいと思います。
もう少し作ってくればよかった・・・我が子を布教するためにも(ニヤリ
もし実物が欲しいんだといってくださるような方が万が一いらっしゃれば丹精込めてつくらせていただきますが、
ぶっちゃけ作り方は簡単です。
100均で売っているラミネートシートに、切り取った絵を挟んでまた切るだけです。
此処にあげる予定のものは、お借りしたお子さんの飼い主様のみお持ち帰り可能にし、コピー印刷もOKにしますので、
暇だったら作っちゃってください(´∀`*)
しかし連絡頂ければ私が作って送ります(が、クオリティは保障できません)
もう9月となってしまい、夢から覚めた私は一体これから何を想いはせて生きていけばいいのか・・・来年だな(ボソ
会場の方で七海と接触した方、ありがとうございます。
そして研究会のスタッフ様方々、お疲れ様でした!
これにてレポート終了とさせていただきます、お疲れ様でした。
空きモデル結果発表!!!! [小説関係]
「TRAVELER」 MODEL 結果発表!!!
どーん!!
どうも!挨拶は程ほどにして、下記事でご応募してくださった皆様方、ありがとうございます!!
特に合言葉もありませんでしたので、全員しっかり設定を読ませていただきました。いい加減な審査はしていないつもりです。
更にお優しい言葉まで頂いて、元気溢れます。
いやでも流石に早すぎる!と思われるかもしれませんが、
人数も審査するには丁度いい人数で、応募期間中審査も同時進行でしていたので、早速結果発表に移ることができました。
やっぱり宣伝って大事・・・(ボソ
さてさて、じらす必要もありませんので続きを読むより結果発表といかせて頂きます。
しかし、役柄がやはり3枠と少ないせいか・・・非常に競争率も高かったものもございます。
受かった方はおめでとうございます、これからよろしくお願いします。
残念ながら私が落としてしまった方はごめんなさい・・・でもチャンスはあるんです!!!
ですから、名前が無かったとしても最後まで読んでいただきたい。
こちらで合格された方は、本編連載ページでも改めて発表させていただきます。長いスクロールもありませんのですぐ下です。
それでは参ります、その前に、このような形で発表させていただきます。
コードネームも既に決めておりますよ。
役柄名
飼い主様の名前と合格したモデル様の名前(敬称略)
小説内での名前 (小説内での年齢)
(諜報員に合格された方には)コードネーム授与
と、反転でえらそうに採用理由をちょこっと。
の順番で発表させていただきます。
それでは、大変お待たせいたしました。
連載中小説モデルの空き役募集(少人数) [モデル関係]
真面目に募集しようと思います、宣伝も何もしなかったが私が甘かった。
締め切り延長!(そして短縮!?) 5月25日 0:00 まで
(記入中は過ぎても可)
そしてこの強行にいたった理由を「続き」に移動しました。
「どういうことだ!」「言ってたことと違うじゃないか!!」と思われた方はごもっともでございます・・・。一読ください。
時間の流れって恐ろしいですねorz
こちらも一読お願いします。
空き役募集において、重要なお知らせ
現在サイトで連載している「TRAVELER」のメインキャストの空き役を、
勝手ながらここで全て締め切りとさせていただきます。
連絡の取れなかったモデル様がいらっしゃったので、その方の出番が近くなるまで実質の締め切りを延ばすといいましたが、
今後のストーリー進行を考えた結果、
この募集をもちまして本来のお約束どおり、"連絡がない場合も「続けない」と判断させていただきます"。
以下締め切り対象:
金融会社社長(プロローグ)
セントアルテミスの少女
医療部副部長
敵側諜報員No.4
敵側司令
以上の役柄の飼い主様、大変申し訳ありませんがどうかご了承ください。
少人数といえど、募集をかけるのは相当久しぶりなので緊張しています・・・。
今回募集しますのは、DayLightで連載している、格好よく言うとスパイアクション小説「TRAVELER-旅をする者-」の出演モデルです。
※注意
「TRAVELER」は元々、オリジナル作品を元にした擬人化リヴリーSFアクション小説です。
その為、舞台は限りなく人間的生活をしている近代リヴリーアイランド。
リヴリーアイランドの要素はありますが、獣耳や尻尾の表現は皆無です。
さらに、このストーリーは激しいバトルを伴いますので、流血、グロ、暴言、狂言が普通に飛び交っています。
あと作中で死ぬ可能性もないとは言えません。
苦手な方は応募をお控えください。
詳しい世界観や周囲の人物を知りたい方、そして七海の文章力がどの程度なのか知りたい方は、
http://travel.koborezakura.com/ ←こちらをクリック か、左の「TRAVELER」リンクから飛んでください。
今回は最初に言いましたとおり空いてしまった役の募集なので、正直募集をかけるには少なすぎるほど少人数です。
その数3つ(苦笑
空き役は上記に書いた通り5つはあったのですが、登場シーンが少ない役はこちらで思い切って省き、
オリキャラを用意するかエキストラで代用することにし、代わりに、新しく出番が多そうな役が一つ増やしました。
では早速募集役の発表と、同時に簡単な説明をば。
役柄は相当限られますが、選ぶまでもないと思いますが、この中からやりたい役を1つだけ、決めてください。
①セントアルテミスの少女 ♀
セントアルテミスに住むごく普通の少女(?)
②「Angel-Face」諜報員、情報処理部副部長 ♂or♀
幹部"十二使徒"の序列No.11でありながら、AFの本部セキュリティー全てを担う人工知能。
情報処理部とは諜報機関で保管されている情報を全て管理する部のこと。
③「Scapegoat」諜報員幹部 ♂
"ソロモン72柱"の一人 序列No.4
メイン視点となる「Angel-Face」に敵対する反政府諜報機関。意味は"生贄の山羊"
☆コードネームについて
恒例(?)なのですが、②と③の諜報員に採用された方には"コードネーム"をつけさせて頂いています。
お子様の役柄や性格、印象にあった名前を考えさせて頂きます。
小説内で実際にこの名前で呼ばれることがありますので、もし気に入らなかった場合はお申し付け下さい。
いくらでも考え直します。
例:
「Angel-Face」は人を表す"er"をつけた名前から、「Scapegoat」は"ソロモン72柱"の悪魔中から。
トラベラー<旅をする者>=失くした記憶を探し続けているから
フリーザー<凍らせる者>=触れたものを凍らせる力のある武器を操るから
☆募集条件
1.
しっかりとした設定が存在する擬人化リヴリーであること。
設定があれば、複数の応募、脳内リヴリー、モンスター、アイテムを問いません。
2.
「TRAVELER」のメインキャストに選ばれていないこと。
なるべく多くの飼い主さんを採用したいので、既にメインキャストとして名前が載っている飼い主様の応募はご遠慮願います。
メインキャストでなければ、最初の募集の時に応募したことがある方でも受けつけます。
3.連絡先があること。
島の掲示板、サイトのメールフォーム、掲示板など、どこかに連絡が取れる場所がないと出演報告ができません。
4.
他のモデル飼い主様に迷惑をかけないこと。
これは重要です。健全でよいお付き合い、広がれリヴリーの輪^ワ^!
☆エキストラについて
今回もちゃっかりエキストラ希望ができるようにしています。
もし採用されなかった場合も、エキストラを希望された方は本編にちょっぴり出させて頂くかもしれません。
エキストラとして出演時にはこちらから一言報告させていただきます。
(連絡先がない場合はそれができません)
ただし、エキストラですので、一場面のみ、名前のみ、の出演がほとんどになると思われます。
ちなみに、少しでも本編に出た場合は連載ページの"Cast"に名前と紹介とコードネームが載ります。
以上をご了承の上、お考え下さい。
ひとまずはこのくらいでしょうか。
他に質問があればお気軽にこの記事のコメントからお聞きください。
それではお待たせいたしました。
↓のテンプレートをコピペしてコメントにご記入お願いいたします。
最初に作ったテンプレートとほぼ同じですが、面倒だったからとかそんなんじゃないでs(
()内は削除してくださって構いません。
※注意!!
・「TRAVELER」の世界観により、リヴリーの耳や尻尾の獣表現は一切ありません。
・そして、諜報員には制服として全員ブラックスーツの着用が義務です←
・さらに、「TRAVELER」の世界観には"魔法"が存在しません。
もし性質や戦い方、武器が"魔法"関係のものであれば、なんとか科学で説明できそうくらいにしたほうがいいかもしれません←
では、全てを読破してくださった方は、以下より履歴書をご記入してください。
+++履歴書+++
・リヴリー名:
・小説内名:
・リヴリー種:
・性別:
・年齢:
・飼い主名:
・島名:@
(以下、URLでの省略可)
・容姿:
・性格:
・装備品(アクセ等):
・備考:
・口調(口癖など):
一人称/
二人称/
三人称/
・武器、技能、戦闘方法:
(ここまで)
・希望役柄:
・エキストラ希望:
(以下、応募するお子様になりきってお答えください)
・意気込みをどうぞ:
・殉職した場合、我機関は責任を取れません:
(つまり本編内で死ぬかもしれませんがそれでもよろしいですか?)
・機関内恋愛は許可していますが、何か?:
(つまり本編内で恋をするかもしれませんが、よろしいですか?)
・"覚悟"はありますか?:
(ここまで)
・更新、遅くても大丈夫ですか?:
・管理人に問題発生、途中打ち切りになっても許していただけますか?:
・最後に何かありましたら:
++++++
正直、実に困っています←
空き役は少ないといえど沢山のご応募をお待ちしております。
TRAVELER更新報告 vol.9 [小説関係]
OKK(おはようございますこんにちはこんばんは)、最近物忘れが激しすぎる七海です。
せっかく全部書いたのにエラーが出て内容保存できんかった^^ 最初から書き直しだよ俺の2時間返せ!!←
そんなことを行っても仕方ないのであきらめてまた丁寧に書き直します。
待っていない方もお待たせしました、「TRAVELER」も新章Commandに入りまして、11話の更新報告です。
前上げたのは去年・・・去年だと(゜∀゜;)?
・・・・はい、報告いたします。
本編はようやくAngel-Face本部入りを果たしました。
ここからはまだ出てきていない諜報員たちをがっつり紹介しつつぐだぐだしつつ、大きな仕事に入っていこうと思います。
構想は一応できているのですが、なんて言うんだろう、行き当たりばったりな感じです(^誉^)
そして11話では新しいモデル様が一人登場いたしました。
奏でる雲、Ayana様の奏雲遥希さんです!
今まで、オサナ格好いい、俺様格好いい、毒舌格好いい、美麗格好いい、残酷格好いいと格好いい三昧で参りましたが、
遥希さんは何でもこなしてしまう万能型、しかもクールで優しいときた、クール格好いいお方でございます!
クールであってもギャグにも対応できそうなところも素敵でs(※あくまで七海の妄想です
彼のコードネームの意味については本編にて。
ちょっとコラム
「TRAVELER」はモデル様と無駄に凝った世界設定が売りです。
懲りすぎて専用用語が多すぎて、説明ばっかりで話がなかなか進みまず足踏みが多いです。
だが聞いていただきたい、世界の雰囲気をよりかもし出すために・・・!
というのは建前で、せっかく考えたものには名前をつけたいし考えたものを公開できないのは実にもったいない((
今回も、そんな無駄にこだわった設定が。
本編ですら説明し切れなかったので、せっかくなのでここで説明させてください、自己満足。
とは言いましても、正直読み飛ばしても本編には関係ない説明となってます、自己満足です。
だけど読んでくれたらより深い「TRAVELER」を読むことができm、自己満足です。
本編で説明できなかったものや、仕切れなかったものは、もうすぐリンクをつなげると思う「Word」にて、
世界観や地名、施設名、専門用語など説明していきたいと思います。
びssssssssssssssssっしり書きます← 楽しいなぁ!(゜∀゜)
11話に出てきた言葉は「Word」でも説明しきれない部分があるのでここで書かせてください。
どうでもいい場合はすっとばして、おまけに飛んでください。
今回は「本編に必要なかった裏話」、でございます。
此処からさっきはちょっとネタバレ。
―――"狭き門""広き門"について
言わずものがな、「TRAVELER」は"四天使""十二使徒"など、キリスト教要素を入れています。
なので、施設名にも聖書から取った名前を使ったりしてます。
"狭き門"、"広き門"とは、聖書に出てくるキリストの言葉。
狭い門からはいれ。滅びにいたる門は、大きくその道は広い。そして、そこからはいって行く者が多い。
命にいたる門は狭く、その道は細い。そして、それを見出す者が少ない。(マタイ福音書7:13~14)
辞書での"狭き門"の意味は、競争が激しく、入学・就職するのが難しいことをいう意味。
「TRAVELER」での"狭き門""広き門"は、
白く美しい造形でできた門、Angel-Face本部から外の任務へ向かう側の道を"広き門"と呼び、
黒く混沌とした構造の門、外から本部へ入る道を"狭き門"と呼びます。
実際の本部へ入るための通り道も、人が並んで歩けないくらい狭い道になっています。
"狭き門""広き門"の門は、人の人生の道だと思ってください。
広い門ではなく狭き門を選べ。
広い門は広くて大きく、安全で通り抜けるのも楽、困難もなく、大勢の人が選びたがる簡単な道。
喜びを求めてその道を選ぶのは必然、しかし楽な道ほど困難に出会うこともない普遍の「虚無」の道。
狭い門は狭く危険で、楽でもない、得もない、それを通るものはごく少数。
しかし、その困難な道を通り抜けたときこそ、生きる喜びに溢れた幸福への道。
本当に幸福になれるかどうかはさておき、
さまざまな考え方がありますが、私なりにキルストが言いたいことを簡略化するとこんな感じの意味だとおもいます。
辞書の意味とは少し違う。
Angel-Faceは機関の名前から皮肉ってます、皮肉大好き。
つまり、「TRAVELER」でのこの二つの門の意味は、
本部に入る"狭き門"こそ、汚れた仕事を引き受け、困難を乗り越える力を持った、選ばれし数少ない者たち。
外へ出る"広き門"が、大勢が住む光の当たる場所で、汚いことなど何も知らずのうのうと生きている多勢。
と、随分皮肉っているわけです。
説明下手糞で申し訳ないですが、"狭い""広い"だけで結構深い意味を持たせています。
でも本編を読み進めていくにはまったく関係ありません笑
とりあえず言いたいのが・・・・
空きモデルが決まらないと先に進めない/^0^\
以上!
では、続きより例によっておまけのコーナー^p^
早速新しい人は餌食です。
※これから先は本編に直接関わるネタバレ、更に本編のイメージを崩す可能性があります。
これから読もうと思っている方、イメージを壊したくない方は開かないようお願いいたします。






